
訪れる子供たちの嬉しそうな顔が見たくて、動物たちを育てているうちに、ついつい増えてしまいました。今ではみんな家族同様に暮らしています。かわいい動物たちをご覧ください。

ワラビーは、おとうさんの「ワラ」、おかあさんの「ビー」そして子どもの「ポッケ」の3匹の家族です。ウサギと共同生活をしています。
ウサギは数えきれないくらいたくさんいます。耳がたれているイギリス産のロップイヤーという品種が1匹だけいるんです。残念ながら写真のウサギではありませんが。
彼らは恥ずかしがり屋なのですぐに隠れてしまいます。写真のどこかにリクガメもいますよ。探してくださいね。
ウサギは数えきれないくらいたくさんいます。耳がたれているイギリス産のロップイヤーという品種が1匹だけいるんです。残念ながら写真のウサギではありませんが。
彼らは恥ずかしがり屋なのですぐに隠れてしまいます。写真のどこかにリクガメもいますよ。探してくださいね。

じろりとこちらをにらんでいるのは、ポニーの「アム」。少々わがままな男の子です。近づきすぎるとかまれるので気をつけて!

動物園に花をそえるのはやっぱりクジャクです。オスとメス、1羽ずついます。
ヤギの「メル」(左)と「メメ」(右)は仲良し親子。メメがおかあさん。でも、ときどきは、けんかもします。
ヤギの「メル」(左)と「メメ」(右)は仲良し親子。メメがおかあさん。でも、ときどきは、けんかもします。
他にも「フクロモモンガ」「シマリス」「フクロギツネ」「ハリネズミ」など、動物たちがいっぱい!
見学したい時はお気軽に声をかけてくださいね。

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