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卵明舎(らんめいしゃ)の安全・おいしい卵は、ご家庭用のお取り寄せ品(通信販売)としてはもちろん、宇都宮市内・栃木県内・東京都内の有名レストランでもご好評をいただいております。
卵明舎(らんめいしゃ)

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卵は”呼吸”しています!


卵の殻には「気孔(きこう)」と呼ばれる小さな穴が1万前後あります。
この気孔で呼吸に必要な酸素を取り入れ、内部で発生した炭酸ガスを排泄するガス交換を行っています。
このため、外部のにおいを吸収しやすいので、においの強い食品から放して保存した方が長期間おいしく食べることができます。

大きい卵の方がお得?

A若鳥の卵は小さくても活力満点!

ヒヨコはふ化して150日位で卵を産み始めます。
その産み始めの小さいものを『初たまご』と言います。
月齢が半年〜8ヶ月の鶏を「若鳥」と呼び、その後はLサイズの卵を産むようになります。
若鳥の卵は小さいけれど活力があると言われています。

 

卵をおいしく保存する方法は?

A10℃前後で保存が最適!

適温なら、常温で保存しても大丈夫です。
夏場は冷蔵庫内がベストです。冷蔵庫から出した卵は15〜20分位置いて、常温に戻してお使いください。 冷えた卵をそのまま調理すると、割れたり火の通りが悪くなったりします。
また、冷蔵庫の扉に卵専用のケースがありますが、扉は開け閉めが頻繁です。
温度の変化や殻の傷つきを防ぐためには、できるだけ避けた方がいいでしょう。

 

黄身の色がちがうのはなぜ?

A黄身の色は栄養の違いです。

黄身の色は餌によって決まります。餌の中にカロチノイドと言われる色素を多く含むものがあれば黄身の色は赤くなります。
オレンジ色の黄身にはカロチンが多く含まれており、ビタミンAが豊富です。
例えば、パプリカ、にんじん、カボチャ、トウモロコシを主原料とした飼料などを与えていれば濃い色の黄身になります。
卵明舎ではその中のひとつ、トウモロコシを餌に使用しているため黄身の色が濃くなっています。着色料等の添加物や、遺伝子組み換え品種の入った配合飼料は使っていません。
黄身の色と卵の質や栄養、味等とは一切関係がありませんので安心してお召し上がりください。

 

卵の賞味期限はどれくらい?

A産卵日後14日が賞味期限

これは、生で食べられる期間で、十分加熱すれば賞味期限後もおいしく召し上がれます。
生食の際は、殻にひび割れがないかをお確かめください。殻にひびが入ると、カビが生えたり、腐ったりしやすくなります。

 

透明じゃないのは新鮮な証拠!

A透明じゃないのは新鮮な証拠!

卵の白身が黄色または白いのは、炭酸ガスが多く含まれているからで、それは新鮮な証拠です。日数が経過すると透明になります。
中には、最初から透明なものもあります。

 

血液が混入した卵を見かけたら?

A問題なく食べられます!

中に血液が混入した卵は、俗に血玉と言われています。通常は卵黄に付着しており、それが血斑(ブラッドスポット)と呼ばれています。
身体には影響ありませんが、気になる方は取り除いてお召し上がりください。
※卵明舎では光センサー検卵により、血液混入卵を取り除いております。

 

東京ファーマーズマーケット2005で日本一に認定されました。
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